本田未央を愛する、大好き、と言うプロデューサーがPカツにあたって利用するwikiです。現在『Twinlkle☆☆★Stars』『とーくとぅみーお』のプロダクションメンバー及び協力者の方がご利用出来ます。

概要

最序盤の遊び方は未央wikiがカバーして下さっているので、
プレイ中の普段のセオリーや小技について軽く解説して行こうと思います。


プレイし始めの段階で気をつけたほうがいい事

1.設定
設定→贈り物設定プションから、
トレーナー受取設定 : トレーナールームへ入室させる
に変更すべし。こうしないと、すぐに手持ちアイドルがトレーナーでいっぱいになってしまう。
同様に、お仕事で入手したアイドルの自動移籍設定等も、必要に応じて設定すると良い。

2.フリートレード
特訓後のアイドルを購入する際は、名前の横に音符マーク(♪)があるかどうかを必ず確認すべし。
これがついていないアイドルは、すなわち特訓の際の手順に失敗した事を意味しており、最大ステータスが永遠に最大値まで上昇しない。
アイドルは、親愛度・レベルをMAXにし、更に親愛度MAX演出FLASHを再生しきることでようやくステータスがMAXになる。
この段階でようやく万全の特訓準備が整うのだが、♪マークがついていない特訓後アイドルは、この工程をどこかで踏めていない事を意味するのだ。
当然、自分で特訓を行う際にも注意しよう。


ステータスの振り分けについて

全プレイヤー共通で、スタミナ、攻コスト、守コストの三種類のステータスが存在する。
レベルアップによって3種類のうち1つが増加する。どのステータスを育てればいいのかは、下記で説明する。
恒常お仕事でエリアをクリアする毎にステータス育成の振り分けポイントを貰う事が出来、
プレイを始めたばかりの最序盤は、恒常お仕事をガンガン進め、ステータスポイントを貰い続ける事が最優先の行動となる。
恒常お仕事エリアはステージ80ちょっとまで存在するので、ひとまずエリア60程度までは、マイスタミナドリンクを使ってでもガンガン進もう。
また、プロダクションに加入すると、プロメン×2ぶんと言う大量のボーナスポイントを得る事が可能。
更に、スターエンブレム交換所で10ポイント分を購入する事も可能なので、スターエンブレムに余裕が出てきたら利用してみよう。

各ステータスの種類と効能
  • スタミナ;主にお仕事を走る際に一定量を消費する。
    • プロダクションマッチフェスやアイドルロワイヤルでは対戦ユニットの変更にも使用し、
    • アイドルバラエティでは難易度選択時に一定量を消費する。
    • また、アイドルチャレンジ、アイドルプロデュースでは特に大量に消費する事になる重要ステータス。
    • 基本的には、このステータスを多めに振っておけば問題無い。特に、序盤〜中盤(Lv100位まで)は、300程まで極振りしてしまっても良い。
    • Lvが100程度まで上がって来たら、攻:スタ比率を4:6等で調整するとバランスが良い。
  • 攻コスト:主にLIVEバトルで一定量を使用する。消費量は、LIVEに参加するアイドルコストの合計。
    • 所謂単機凸を行うプレイヤーに取って非常に重要なステータス。単機凸については後述する。
    • プロダクションマッチフェスでは最重要ステータスとなり、高ければ高い程あらゆる面で有利に働く。
    • また、各種イベントでプロダクションメンバーを応援に呼んで攻撃する際に、50〜100ポイントを消費する。この機能は非常に強力で、イベントを本気で走るつもりなら使わない手はないと言う程重要。
    • これらの特性上、ある程度レベルや戦力が確保できており、PRAの考慮や、イベントを走る事を意識し始めた段階のプレイヤーにとって、急激に欲しくなってくるステータスとなっている。
    • 人によって必要性が大きく分かれるステータスだが、自身のプレイスタイル上で旨みを感じるなら、スタミナより多めに振るのもアリ。特に、PRAで100位以内を維持し続け、なおかつマイエナドリハーフの温存も考慮するなら、最低でも300は欲しい。
  • 守コスト:プレイング上、実質的にほぼ何の効果も無い罠ステータス。よほどのこだわりが無い限りは絶対にポイントを振ってはいけない。
    • LIVEバトルの迎撃等、特に強い思い入れが無ければ、絶対にポイントを振り分けてはいけない。

ステータスポイントの再振り分け

ステータスポイントの振り分けの失敗や、目的に応じた振りなおしがしたくなる時がどうしてもある。
そんな時に便利なのが、スターエンブレム交換所にある振り分けptリセット券
その名の通りステータスポイントの全振りなおしが可能だが、1アカウントにつき1回しか利用できない超貴重品なので、余程の事が無ければ使わない方がいい。
普段は、プロダクションを退社して即入社しなおす事で、プロメン×2ポイント分のボーナスポイントの再振りなおしを利用すると良い。
これは回数制限もなく、デメリットは2週間の間プロメンとのトレードが不可能になるだけ。
利用したい際は、代表にご連絡を。


レアメダル交換所、ゲームセンターの景品交換所、スターエンブレム交換所

レアメダル・レアメダル交換所
レアメダルとは、レアアイドルを特別移籍する等して入手可能なアイテム。
主にレアメダル交換所で、各種イベント用アイテムや女子寮の購入に使用する。
特に、各種イベント用アイテムの購入が非常に重要であり、
毎イベント開催毎に一定量が売り出されるので、毎回これをしっかり購入する事が資産の増加に直結する。

交換レート
  • 各種イベントアイテム:レアメダル4枚で最大10個まで購入可能
  • 各種イベント1/6(1/5)アイテム:レアメダル1枚で最大10個まで購入可能
  • エナドリチャージ10:レアメダル30枚で最大3個まで購入可能

ゲームセンター・ゲームメダル交換所
ゲームセンターでも、上記のレアメダル交換所と同様に様々な恩恵を得る事が可能。
こちらはマイスタミナドリンクハーフとマイエナジードリンクハーフ、そして毎イベント毎にイベント用アイテムの購入が可能。
マイスタミナドリンクハーフとマイエナジードリンクハーフは、週ごとに購入回数がリセットされる。
ただし、こちらはレアメダル交換所とは比較にならない程の大量のレアメダル、あるいはスターエンブレムを大量に消費するので上級者向け。

スターエンブレム・スターエンブレム交換所
一定数消費して、肩書きや思い出エピソードの購入が可能であり、
また、専用のショップでは非常に貴重なアイテムと交換できる。
特に、ステータスポイントを最大で10購入出来る点は重要かつ見落としがち
10は馬鹿にならない数値なので、序盤は優先して購入を目指すのも◎。
モバマスの無課金で獲得できるアイテム紹介ページ(モバゲー・けとさん提供)

プロデューサーランキングアワードの概要と走り方(PRA)

プロデューサーランキングアワード(以下PRA)とは、毎週、稼いだファン数を1ユーザーごとにランキング付けするシステムである。
ランキングは、現在のプロデューサーランク毎にそれぞれ個別に存在する(cランクランキング、bランクランキングなど)。
プロデューサーだけでなく、プロダクションにも同様のランキングが存在する。

1000位以内、100位以内など、一定の区切りの順位以内に入賞すると、様々な景品を貰う事が出来る。
特に、一定ランク以上の100位、10位以内入賞の景品は、コンスタントにスタドリ・エナドリを無課金で入手する唯一の方法であり、
全力で頑張っている人も多数存在する。
具体的な走り方・基本編
まず、当然ながら攻コストは最低でも300は欲しいところ。
攻コスが高ければマイエナハフ等を1本消費した際の回復量が増えるし、放置可能な時間も増える。
60区切りで調整すると、n時間で攻コスが全回復するな、等の計算が立てやすい。理想は360ほどだろうか。

もちろん、マイエナ系ドリンクをじゃぶじゃぶ飲むつもりなら、当然そんな量の攻コスは必要ないが、
将来的にイベントでマイエナ系ドリンクを消費する事になる事等を考えると、あまり大量消費する事はおすすめはしない。
筆者は、週の終わりに一定順位以内入賞の為、駆け込みで定量飲む程度にとどめていた。
もちろん、イベントでの消費をあまり考慮しないプレイスタイルをしている場合等、この辺は個人の遊び方によって変わってくるだろう。

なお、攻コスを消費すると言う関係上、どうしても開催中のイベントでの稼ぎは悪くなりがち。
下記の単凸を行っている場合は、いちいち編成のしなおしをする必要があるので、更にわずらわしい。
余程やる気とあず気に溢れているプレイヤーでなければ、PRA100位等の上位入賞とイベントの併走はおすすめは出来ない。
具体的な走り方・実働編(単機凸について)
まず、コストが4や5や、7等、なるべく低くて攻発揮値が高いアイドルをリーダーに設定し、後のアイドルは全て女子寮に預ける。
(一回のliveバトルで消費するコストを可能な限り抑える事が目的なので、勝てる自信があるのならコスト2を2名等の編成でも構わない)
そのアイドルと一緒に、一般的に「道場」と呼ばれる物を開いている、他のプレイヤーに、liveバトルをしかけ勝ちまくる。これだけである。

なお、道場は、なるべくランクの高いプロデューサーの道場を選ぶべし。
ランクが高いほど、勝利時の獲得ファン数やマニーが増えるからだ。
基本的にはS5以上が理想だが、S4やS3でも構わない。

もちろん、アイドル1人での戦いになるので、発揮値はかなり低くなる。
ぷちデレラがある程度育っているとボーナスが入り楽になるが、
そうでない場合は、勝てるライン(相手の守発揮値、道場の説明文に実数値で書いてある事が多い)を個人で模索するといいだろう。

なお、お仕事でもファンはかなり稼げるので、お仕事を走るのも○。
アイプロやアイチャレ等、お仕事を走りまくる必要のあるイベントが開催されている週のPRAが
やけに上位入賞のハードルが高いのは、これが原因である。
単機凸用おすすめアイドル
工事中
単機凸を度外視したPRAの走り方
マイエナを飲んで攻発揮値の高い編成で道場を殴りまくるだけの簡単なお仕事です。

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